食事療法と抗がん剤

  • 2016.08.07 Sunday
  • 16:18

 

色んな意見が有るかと思いますが 自分が考えている事で 食事療法と抗がん剤は方法は違うけれどやってる事は一緒と思っています。

 

抗がん剤の場合は 自分の内なる癌をやっつける為に 強い薬を体内に入れて 一時的には髪の毛が抜けたり ヘロヘロになって癌をやっつける。抗がん剤の量を上手く調節しないと 本人が死んでしまいます。

 

食事療法の場合は 癌を居辛くする体を作る その為にデトックスとか色々有り これもまかり間違うと栄養失調で餓死することだってある。

 

抗癌も食事療法も 結局は癌と自分を弱らせて 自分の方が生き残ると言う算段でするモノで方法は違うけどやってる事は一緒だと思っています。抗がん剤は急激ですが 食事療法はゆっくりとした方法で これも西洋医学の薬と漢方の違いみたいな感じかなあと思っています。

 

私の場合は進行性とは言え 食事が大いに関係する大腸癌であったから食事療法と言う選択肢を選びました。他の癌で有ったら 違う選択肢も有ったと思います。

 

抗癌も食事療法も プロレスなんかで言うとエプロンサイドからバックドロップをやる様な感じで 自分にも当然相当なダメージがあるが 相手に自分以上のダメージを与えて自分が生き残るって言う感じ。勿論 相手が有る事ですから技をかけた積りが スルリと体位を入れ変えられて自分がやられ損になることだって有る訳です。ハイ

 

 

JUGEMテーマ:乳がん・乳癌・乳ガン

人としてのレベルの違いを感じる会話

  • 2016.06.15 Wednesday
  • 11:10
先日 大場先生とスカイプにてお話させて戴いた。 大腸癌ステージ沓辰如.泪元気にしていると言う事で興味を持って頂いたみたいだ。 他にも数人の医師から根掘り歯掘り 食事とか色々聞かれた事が有る。・・・・デヘヘ 俺って凄いの?? 「確かに 治ったら凄いよね。」とニヤニヤしてしまうが、逆に言うと結構危ない所と言う事でも有り 「検体」としては面白いんだろうなと思ってしまう。
 
大場先生とお話させて戴き 感じた事なのだが 「やはりこの人 レベルの違う人(ヒョットして偉人??)」と思った。
 
薬草スムージーの話になり 
 
私「こちらの方で自然に生えている色んな薬草を人に聞いたり本で調べて 試してみたい」と申し上げた。
 
すると大場先生は「自分でどれが良いか悪いか 食べてみれば良いじゃあないですか?良かったら後から有効成分が見つかることだって結構有りますよ」
 
私(ポッカ〜〜〜ン)「そそそこまでは・・・」
 
すると大場先生「マツダスミコさんて言う マクロバイオテックの先生は 散歩ついでに色んな草花を食べているそうですよ。 また中国の有名な漢方医は色んな薬草を自身で試したそうですよ マアこの人は一命を落としそうになった事も有りますが・・・」
 
私「アワアワアワ あわ 泡」
 
結局大場先生は私にオーストラリア大陸で色んな薬草??を開拓して試してみろと言われているみたいな感じで しかもその薬草は開拓だから当然 今だ効果が発見されてないモノ 毒薬だって有る訳で・・・・私、そこまでのチャレンジャーにはなれません。本当に人間の格の違いと言うか ステージの違いを感じました。
 
今ネット上で私は料理(乳酸菌??)の師匠と勝手に思っている人が2人いるけど やはりその人達も凄い 毎回脱帽なのだが、その一人の師匠の話を聞いている時(その時は師匠とも仰いでいなかった)
 
豆乳は自作した事が無い。(ウケケ・・そんな簡単な事もやった事ないなんて マア俺の方が上かな位に思っていた)その師匠が自分で乳酸菌を起して それを目薬としてか 試しに「目に入れた!」そうです。それを見て私はドギモ抜かれました。と言うか人間としてのレベルの違いをマザマザト見せつけられた瞬間でした。
 
実際「目に入れてみろ、安全だから」と言われても チョッと躊躇する様な感じの事。それを直感で誰にも聞かずに「大丈夫だから」とやってしまう凄さ。大場先生にもそんな凄さを感じた。
 
こんな人達には負けてる感とか そんなモノは全―く感じない。競争心さえ起こらない。レベルが違い過ぎだからかな 多分。

アグネスからのメッセージ

  • 2015.11.16 Monday
  • 00:32
先日の投稿でアグネスチャンの事を書いたら 「アグネスは中共の広告塔」とか「ユニセフで商売している」と言う意見を戴きました。

確かにその通りかも知れませんが 私の意見を述べたいと思います。
 
アグネスチャンは1997年の香港の中国返還に対して 当初は心配していると言っていました。それが返還近くなると「うれピー」「楽しみ!♡」と変化しています。後に「怖かった」とも そんな所に無理矢理広告塔にさせられた矛盾が出てきていますね。
 
アグネス一家はブリティシュ香港のパスポートを持っていました。つまり中国よりもイギリスに忠誠を誓っている訳ですから 中共の広告塔になるには何らかの「取引」が有ったモノと思われます。
 
中国共産党との「取引」と言っても家族 親戚 縁者を人質に取られているのですから 「取引」に応じざるを得ない訳です。 こんな時には正義感なんて通用する筈が無いです。
 
文化大革命を起こした党が未だに存在している訳ですから 従わなければ私達日本人が考えている100倍くらいの理不尽が襲ってきます。今のチベット見ても壮絶ですねえ。「取引」の相手は同じ人達なんですよ。怖! 安易に中国に進出した日本企業なども中国の怖さを知らない所が多いですよね。

どうせ「取引」するなら上手く立ち回らないとバカを見るだけです。その結果が中国人民大会堂でのコンサートだと思います。アグネスが中国の事を批判しないのは アグネス一家のルーツが香港と陸続きの中国貴州省と言う事も関係しています。貴州省は間引きが有る。少数民族アルアル。

 
<アグネスチャン欺瞞の博愛 20106 2 青木直人ブログから転載>
アグネスよ、あなたには温首相に捧げる歌はあっても、不条理に殺されてゆく幼児たちに捧げるべき歌はないのか、と。
<転載終了>
 
↑だからアグネスが中国批判をしたら 不条理に人が殺されるんだって。
 
故テレサテン(外省人ですが)や金美齢が中国批判とか出来るのはどちらも中国から海を隔てた台湾に住んでいるので人質がいないからなんですね。 

アグネスも日本批判とかをするので理解しろとは言わないけど事情を察して 本気で聞かない方が良いと思います。逆に言えば中共の意見をそのまま言わされていると言う事です。

 
また本人が望まない事をするという事は 言葉行動に矛盾が必ず出て来ます。人によっては態度に出てしまう事も 有りますね。
 
良く批判される「日本ユニセフ」の件ですが 写真を見て下さい。



「恵まれないわたしたち」と言いながら結構豪勢な椅子に座っていますね。

この部屋を見て恵まれてないと思う人だけに寄付を募っていると言う事なのです。だから「恵まれないと思わない人は寄付をしないでください」と言うメッセージを送っているのです。

 
また日本ユニセフが25%団体経費を取っていると批判している人がいますが お金集めて他所に渡しているので手数料 運営費が発生するのは当然でしょう。75%のお金が日本ユニセフからユニセフに寄付金が渡っているみたいですが 例え本丸のユニセフに100%お金が渡ったからと言って 「恵まれないわたしたち」に100%お金が渡る訳ないです。75%も有り得ません。概ね60%位が人件費で消えていくのは常識でしょう。

また私はアグネスにしては25%は 大人しい事するなあと思っていました。中野翠さんが「アグネスが欲しいのは、タレントのギャラと文化人のステイタス」と言っていましたが 文化人としてのステイタスの為に大人しくしているんだと納得しました。

アグネスは商才に長けています。本気を出したら100%近く持って行くと思います。良く言われる収益の一部を寄付すると言うやつですね。 一億儲けて1円寄付しても収益の一部ですから。


それとアグネスは パワーストーンや健康食品をネットで売り 「霊感商法」とか「薬事法違反」とか批判されたみたいですよね。後に返金に応じたみたいで 中共との関係からアンマリふざけたことは 出来ませんが ワザワザそんなお茶目な行動を起こすあたり 「恵まれないわたしたち」にしろ「自分の事を信じないでください」と言うメッセージが聞こえてきますね。
 

癌は食事療法で治る!の真実

  • 2015.11.15 Sunday
  • 16:29
フェイスブックで料理のお師匠さんから伺ったんだけど 最近師匠の知り合いの若い人が 結構癌になって 抗癌治療をしてコロコロ死んでいると言う事を仰っていた。
 
コロコロ死ぬって おかしくないかあ?? 抗癌治療だって 確率は低いとはいえ一応人間の英知を集めて作ったモノ 確かに場所によっては 放射線の影響で癌になる人が多いかもしれない。だからと言って抗癌治療でコロコロ死ぬってどうなってるの??と思ってしまう。
 
抗癌治療を行なっている医師の方がいたら伺って見たいのだけど 最近抗がん剤の量とかを外人並みに多く使用する方針は出てないのか?聞いてみたい。 若しそんな方針が有るとしたら 正に殺人行為。
 
それと癌に関して ほっときゃ治るとか 90%の癌は放置でOKとか言う話が有るが 若しもそれが本当なら 癌になっても10%の人が死ぬだけなので 抗癌などは受けずに殆どの人が何もしないと言う選択肢を選ぶであろう。

だけどそれは話半分で聞いとかないと絶対にダメだと思う。そうでなければ 甲田先生

「癌は一筋縄ではいかない。玄米ご飯と菜食で癌を克服するのは無理で、生菜食と断食を組み合せるしかない。」 なんて言う筈はない。甲田療法は体を完全にアルカリにしています。糖質制限以上の事も行なっています。
 
橋本先生の本にも書いてありますが 癌になったと言う事は「断崖絶壁」に立たされているのと同じ事なんです。 


結構な数のWebサイトでは90%以上の癌は数週間で完治と言う風に書いてあります。話をするのにはオーバーな方がインパクトが有って良いと思いますが どうしてそんなにアンチョクな事が言えるのでしょうか? 結構そんな考えが蔓延してきていると思うのです。
 
自分なりに考えてみました。 悪魔デーモンこれは私の考えです。

これから地方によっては原発の影響で癌患者が増えてくると思うのです。 そうなった時にお金有る人は良いのですが お金無い人は生活保護に頼る人も多いと思います。財政負担も半端無いです。 そんな時に若しも 癌は
90%が標準治療の必要なしと言う事を聞いたらどうでしょうか? 行政に頼るよりも自力で治そうとする人も多く出現してくると思うのです。そう言う人を増やさないと国も地方もやっていけないと思うのです。

だから 癌は恐れる必要無いと アンマリ安易に考えるのは良くないと思います。

食事療法を過剰に薦めるのは 財政負担を減らすため。



 
そしてこれは有る意味 人類かな?日本人かな?良く分らないけど 人類削減計画と言っても良いと思います。でも若しも人類削減計画が有ったとしても生き残るのは ユダヤさんじゃあ無くて 体力も知力も野性的な勘も優れたオスマンサンコンさんの様な人だと思います。(残念ながらサンコンの血を受け継いだ息子のヨンコンじゃあないです)

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