癌は食事療法で治る!の真実

  • 2015.11.15 Sunday
  • 16:29
フェイスブックで料理のお師匠さんから伺ったんだけど 最近師匠の知り合いの若い人が 結構癌になって 抗癌治療をしてコロコロ死んでいると言う事を仰っていた。
 
コロコロ死ぬって おかしくないかあ?? 抗癌治療だって 確率は低いとはいえ一応人間の英知を集めて作ったモノ 確かに場所によっては 放射線の影響で癌になる人が多いかもしれない。だからと言って抗癌治療でコロコロ死ぬってどうなってるの??と思ってしまう。
 
抗癌治療を行なっている医師の方がいたら伺って見たいのだけど 最近抗がん剤の量とかを外人並みに多く使用する方針は出てないのか?聞いてみたい。 若しそんな方針が有るとしたら 正に殺人行為。
 
それと癌に関して ほっときゃ治るとか 90%の癌は放置でOKとか言う話が有るが 若しもそれが本当なら 癌になっても10%の人が死ぬだけなので 抗癌などは受けずに殆どの人が何もしないと言う選択肢を選ぶであろう。

だけどそれは話半分で聞いとかないと絶対にダメだと思う。そうでなければ 甲田先生

「癌は一筋縄ではいかない。玄米ご飯と菜食で癌を克服するのは無理で、生菜食と断食を組み合せるしかない。」 なんて言う筈はない。甲田療法は体を完全にアルカリにしています。糖質制限以上の事も行なっています。
 
橋本先生の本にも書いてありますが 癌になったと言う事は「断崖絶壁」に立たされているのと同じ事なんです。 


結構な数のWebサイトでは90%以上の癌は数週間で完治と言う風に書いてあります。話をするのにはオーバーな方がインパクトが有って良いと思いますが どうしてそんなにアンチョクな事が言えるのでしょうか? 結構そんな考えが蔓延してきていると思うのです。
 
自分なりに考えてみました。 悪魔デーモンこれは私の考えです。

これから地方によっては原発の影響で癌患者が増えてくると思うのです。 そうなった時にお金有る人は良いのですが お金無い人は生活保護に頼る人も多いと思います。財政負担も半端無いです。 そんな時に若しも 癌は
90%が標準治療の必要なしと言う事を聞いたらどうでしょうか? 行政に頼るよりも自力で治そうとする人も多く出現してくると思うのです。そう言う人を増やさないと国も地方もやっていけないと思うのです。

だから 癌は恐れる必要無いと アンマリ安易に考えるのは良くないと思います。

食事療法を過剰に薦めるのは 財政負担を減らすため。



 
そしてこれは有る意味 人類かな?日本人かな?良く分らないけど 人類削減計画と言っても良いと思います。でも若しも人類削減計画が有ったとしても生き残るのは ユダヤさんじゃあ無くて 体力も知力も野性的な勘も優れたオスマンサンコンさんの様な人だと思います。(残念ながらサンコンの血を受け継いだ息子のヨンコンじゃあないです)
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